リージェント・ストリートとオックスフォードストリートの違い

リージェント・ストリートとオックスフォードストリートの違い

110721

 BBCのコメディ『Only Fools And Horses』を題材にして、ETC英会話のコリン先生のレッスンを受けています。海外のコメディードラマを見ていて、周りのネイティブ・スピーカーは皆笑っているのに、自分はなぜ可笑しいのか分からないために、一人だけ笑えなかったという経験はありませんか。

 今回は、BBCのコメディ『Only Fools And Horses』を題材にして、ETC英会話のコリン先生のレッスンを受けています。ドラマの主人公のデルの商売は、マーケット・トレーダー。取り扱っている商品は、不良品だったり、盗品だったり、わけありのものばかりのようです。そんなデルの商売を手伝わされている弟のロドニーは、自分の将来が不安でたまりません。そこで、兄のデルにこんな不平を漏らします。

Transcript

Regent Street is higher class. So you understand, how Dell used it. Well, working in Regent Street then, that’s a little bit higher class. Shops. The level of shops are a little bit higher. In Oxford Street, there are many big shops, but the more famous shops are in the Regent Street. So it’s a little bit more classy. That’s the meaning to it, when he said it. He is taking about differences, you see. Yeah, he is giving him step-up. I like that.

番組情報

■出演
ETC英会話のコリン先生

■聞き手
・青樹洋文

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◆使用楽曲 (BGM)
“Toxic Rainfall” of some1else from ccMixter